会社概要
PeboRaで体現する
【日本のお米の、新しいカタチ。】
KAWACHO RICEは【すべては米からはじまる】を理念に、米流通を総合的にコーディネートすべく、
- 生産者連携による米の安定供給
- 農業DX等の推進と自社米の生産
- 未来の為の「生産者後継者・育成受入制度」
といった、次世代へ繋がる様々な事業を展開しております。
その中でPEBORAは、米穀卸KAWACHO RICEのグループ会社として、販売活動を展開。
【日本のお米に、新しいカタチ】をメッセージに生み出されたペットボトルライス「PeboRa」は、そんな当社の理念を象徴・体現する商品でもあります。
Why PeboRa
なぜPeboRaを
開発したのか?
「PeboRa」は、食の多様化とコメの消費量減少が加速していた2013年、
4つの特徴の元、お米の新しいカタチを目指して誕生しました。
洗わずそのまま
調理・炊事の簡素化に寄与する無洗米
個食・食べきりサイズ
個食対応かつフードロスも起こしづらい2合サイズ
いつでも新鮮
鮮度を保つ脱酸素剤入・密封ペットボトル
選ぶ楽しみ・贈る喜び
えらべる楽しみ&ギフトにもなるデザイン性の高いパッケージ
Company
会社情報
| 社名 | 株式会社PEBORA(カブシキカイシャ ペボラ) |
|---|---|
| 設立 | 2014年6月16日 |
| 役員 | 代表取締役 川村 靜功 取締役 川村 敦子 |
| 所在地 | 〒033-0053 青森県三沢市春日台4丁目154-264 |
| 資本金 | ¥8,000,000 |
| 主要取引銀行 | 青森銀行 三沢支店 |
| TEL | 0176-27-1265 |
| ホームページ | https://pebora.jp |
| 関連会社 | 株式会社KAWACHO RICE |
株式会社PEBORA 本社
KOMEKUUTO三沢店
〒033-0053 青森県三沢市春日台4丁目154-264
TEL: 0176-27-1265
受付: 9:00〜17:00(平日)
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TEL: 0176-27-1265
受付: 9:00〜17:00(平日)
KOMEKUUTO 八戸店
〒031-0011 青森県八戸市田向2丁目14-10
TEL: 0178-51-6070
カフェとスタジオも併設した、店頭精米の玄米販売、ペボラ、食品、雑貨を取り扱うショップスペース
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TEL: 0178-51-6070
カフェとスタジオも併設した、店頭精米の玄米販売、ペボラ、食品、雑貨を取り扱うショップスペース
History
沿革
2013年
(株)川長 米穀支社内、小さな作業場で試験販売スタート
凡そ5種類の銘柄米をペットボトルに手作業で製造
凡そ5種類の銘柄米をペットボトルに手作業で製造
2014年
ペボラ工房 開設。シュリンクラベルへ変更、約10種類の製造へ
同年(株)PEBORA 設立
同年(株)PEBORA 設立
2015年
KOMEKUUTO 八戸店 OPEN
シュリンクラベルのデザインを一新、15銘柄へ拡大
シュリンクラベルのデザインを一新、15銘柄へ拡大
2016年
「インターナショナル・ギフトショー」出展グッドデザイン賞 受賞
2017年
[キレイが始まる雑穀ご飯]シリーズを「ウェルネスフードジャパン」に出展・販売開始
「香港 FOOD EXPO」出展
「香港 FOOD EXPO」出展
2018年
「販促EXPO」出展時、販促・ノベルティ専用品として
[1合 PeboRa] デビュー
[1合 PeboRa] デビュー
2019年
グループ会社 (株)KAWACHO RICE 設立 ((株)川長 支社(米穀雑穀部)を分社化)
「販促EXPO」出展。自動販売機設置によるプロモーション実施
ペボラ工房から工場へ。新工場設立
「販促EXPO」出展。自動販売機設置によるプロモーション実施
ペボラ工房から工場へ。新工場設立
2020〜
2022年
2022年
コロナ感染流行下、「ふるさと納税」事業への取組を開始
2023年
販路拡大により、PeboRa アイテム数 約50種類まで増加
2025年
本社事務所 増床
2026年
大手量販店との共同企画により、KOMEKUUTOブランドとして
[3合 PeboRa] デビュー
[3合 PeboRa] デビュー






